FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

我が家の冷蔵庫

今日は昨日よりも少し寒さが和らいだようですが、
それでも外は極寒です。
ニュースで見たのですが、豪雪地帯の新潟県では吹雪になっているそうですね
そちらにお住まいの方、どうかお気をつけください。

あんまり寒いので、庭の隅にダンボールを出して、頂いた野菜を入れて冷蔵庫代わりにしてます。
うちの冷蔵庫私より背の低い2ドアなんです。
少し買いすぎるともう大変。
冬は外が冷蔵庫になるからいいけど、夏はかなり困ります。
スイカを買ってきて冷やそうものなら、缶ジュースが真っ先に追い出されます。
その度に、大きい冷蔵庫に換えたいな。と、夫がぼやいてます。


でも小さい冷蔵庫にはそれなりの利点もあります。
・無駄に買わない
・在庫の把握がしやすい
・新しい食材を入れるために、古い食材を早く使う必要がある
金銭的な問題もあるけれど、まだ使えるし、掃除は楽だし、それなりに気に入ってたりします。





スポンサーサイト

指先よ、今日もお疲れ様。

平日の朝は、テレビをつけず、ラジオをかけています。
聴いている番組は、地方番組のFM大阪です。
DJは男性で、KOJIさんという方です。
送られてくるFAXやメールを軽快に読むところが好きなんです。
先日、KOJIさんに届いたお手紙で、こんなものがありました。
「毎日寒いですね、食器をお湯で洗うので、
 もう指先がひび割れて痛くてたまりません」 
という内容に、KOJIさんは、いつもの軽さで、 
「手袋して下さいね~」 
とコメントされてました。

私の夫とまるで同じことを言っていたので、
つくづく世の男性は何も分かっていない、と思わず一括りにしてしまいました。
手袋で食器が洗えるなら、主婦は苦労しないでしょう。
目や、ゴム手袋では、ちゃんと汚れが落ちたかどうかわからないんですよ。
そんなことを思いつつ、今日も台所で食器を洗っておりました。
何気に洗っているのですが、
無意識のうちに指先でこびりついた汚れを取っている自分に、ふと気づきました。
ついていた汚れは、透明で、小さすぎて目で見ればどこに汚れがついているのか全くわかりません。
でも指先は、汚れをちゃんと見つけているんですね。
さすがは指先。
神経が集中しているだけあります。
これだから、ゴム手袋には任せられません。
頼れるのはやはり素手の指先!
だけど、お湯と洗剤で酷使され、常にどこかの指先が割れて痛い。

寝る前は、薬を塗ってバンドエイドを巻いて、その上からハンドクリーム。
更に手袋をすると保湿効果ばっちり。
なんですけど、疲れてたりすると、そこまでできない。
で、油断してるとひび割れが更に酷くなるんですよね。
なかなか治らないわけです。
神経集まってるだけに、やっぱり他の場所より痛みも感じやすいのかな?








えらいことになっておりました

更新が滞りましたこと深くお詫び申し上げます。
実は、先週21日より風邪をこじらせ、熱を出し死んでおりました。
3日ほどで熱が下がりようやく床から出れました。
で、PCを起動させたら……、
マウスが、キーボードが……反応しない!!!
なんで?
また何かしたのかと思い、旦那が仕事中と分かっていながら、
すぐに携帯に怒りの℡を入れてしまいました。

原因は不明なのですが、おそらく数年の使い込みによって接触不良など、消耗しているのではないか、
というのが旦那の見解でした。
確かに、使い始めて6年になってました。
説明されてようやく納得。
一生懸命働いてくれている旦那に悪いことをしてしまったと反省をしました。
しかも、懐に余裕がないのでどうしようかと悩んでいたら、
旦那が昨日の夜に、キーボードをもって帰ってきてくれました。
どうやら、会社の同僚が、使わなくなったキーボードを譲ってくれたとか。
ホント、ありがたいです。感謝感謝。世の中悪いことばかりではありませんね。
旦那様も大切にしないといけませんね。
で、マウスは家に前からあったタブレットをつけて使ってます。
タブレットは、お絵かき用に以前旦那が仕事で使うのに買ったのですが、
機械オンチの私にはよく分からない代物です。
とりあえず、そちらはマウスだけ使ってます。
きっと贅沢な使い方なんでしょうね。

そんなこんなでようやく自宅のブログを覗くこともできました。
連載の続きは、今必死でやっておりますので、もうしばし、お時間をくださいませ。

最後に、私が更新を休んでしまった間も、ご訪問くださり本当にありがとうございます。
また、コメントをくださり、ありがとうございました。
お返事は、後ほど書き込ませていただきます。






掃除をしていて

掃除をしていて


今日の京都は雲一つないとってもいいお天気。
朝から布団を干し、洗濯を2回まわし、掃除機をかけてバタバタ。
洗濯が片付いたところでトイレ掃除。
トイレ掃除をしていていつも思うことは、どうしてこんなにも床がすぐに汚れるのかってこと。
我が家は小学生男子が1人に、幼児の男の子が1人、成人男性が1人。
三人とも座って用を足してくれたら、きっと汚れないに違いない。
以前テレビの番組で見たのだけど。
男性が立っておしっこをすると、便器にちゃんとしていても、床どころか壁まで飛散しているらしいから、びっくり。

先週の木曜日に、私の叔父が急に亡くなってしまい、何年かぶりかに母方の親族が勢ぞろい。
私は、同い年の従兄弟と再会。
従兄弟の傍には小学3年生の長男を始めとして四人の子がいた。
従兄弟の奥さんが抱っこしている末っ子は3ヶ月の乳飲み子。
みんな目元がお父さんに良く似た男の子。
「女の子が欲しかったのに~」と、叔母が残念そうに言ってた。
「お気持ちお察しします」
私の両親の家系は見事に男家系。
私と姉以外は、従兄弟も孫も、そのまた従兄弟もどこを見ても男ばかり。
私の兄のところも息子が2人。
義姉は、うちの家系を見て三人目を作るのを諦め、それを聞いた私も諦めた。
義姉も、私も、何人生んでも女の子は望めない、と判断。
従兄弟の息子たちを見て、正しい決断だったと改めて思ってしまった。

私の兄弟も3人で、母の2人の弟の子もそれぞれ3人いる。
私の従兄弟のところは4人だ。
それを見た2人の叔母が、私にも3人目をと言い出す始末。
「2人やと人口が増えへんやろ」
確かにそうだけど、壮大な使命感を持たされてもこればかりは譲れない。
次男が来年になるとやっと小学生。
なのに、また離乳食が始まるのかと思うとゾッとする。
私には無理。
いっぱいいっぱいになって、苛々してしまうに違いない。
私が苛々して辛いのは子供たちだ。
もう1人欲しいという気持ちが全くないわけではないけれど、やっぱり3人も育てられる自信はない。

世の中には、それこそ苦労しながら何人も子供を育てている人は、本当に凄いと思うし、尊敬してしまう。
想像してしまう。
子供が沢山いると、トイレどころか部屋もあっという間に散らかるんだろうな。
それこそ、洗濯物もすぐに山積みになるだろうし……。
でもきっと、小さな子供たちがいつか大きくなったとき、一人でも多く兄弟を生んでくれたお母さんに感謝すると思う。
57歳という若さで亡くなった叔父の息子が言ってた。
「兄弟がいて本当に良かった」って。
亡くなったお父さんへの最大の感謝だと思う。
隣の席で聞いていた私の胸は熱くなった。
私も同感だ。姉とは仲が良いとはいえないけど、それでも姉と兄がいてくれて良かったと思う。

葬式のときのやり取りを思い出すうち、いつの間にかトイレ掃除は終わった。
そろそろ息子の玩具も整理しないとな。
でも、1人黙々とやっていると、あれこれ思い出しちゃうんだよね。
ラジオを聴きながらした方が、楽しく早く片付くかも。

手作り木琴は楽しいよ

手作り木琴は楽しいよ


CARIXHAP(木琴)



明日で終わる夏休み。
私は嬉しいけど、子供には寂しいだろうな。


我が家には、小学2年生になる息子がいます。
私にそっくりでとにかくマイペース。
何も言わずに放置しておくと、『ドラえもん』ののび太さながらに寝転がって本を読み続けてます。
面倒くさがりで、宿題も言われないとやれない。
ええ、私と全く一緒ですよ、嫌になるくらい。
でも私と違って偉いのは、集中すると宿題でも早くやれるところです。
夏休みが終わりかけて「宿題しなさい」といわなくて済むように、お盆までには殆どの宿題を終わらせることができてました。
残るは、自由研究のみ。
いつの時代も、小学生の夏休みの定番の宿題なんですね。
私が子供時分は、もうこれが最大の敵でしたよ。
一体毎年毎年何をすればいいんだ、もう勘弁してよ~、と悲鳴をあげてたのはよく覚えてます。
息子には、夏休みが始まる前から、自由研究は何をするつもりなのか聞いてました。
「う~ん、貯金箱とか」
言い方からして、担任の先生が「貯金箱とかでもいいですよ」みたいなことを言ってたんじゃないかな。
私にそれをそのまま言った、という感じです。
先生が言うからそれを作るのか。それで自由研究と呼べるのか?
何か違う気がする、そう思って他にはしたいことがないのか聞いてみたら、
「え~!貯金箱。うん、貯金箱」
それしか思いつかないなんて、視野が狭すぎ。
自宅の彼の机の中には、貯金箱が既に2つもあるのに……。
大してお金も入れないのに、貯金箱がそんなにいるのか。
苦労して作っても、夏休みが終われば思い出ケースの中に封印されてきっと使われることなんてないと思う。
どうせ使う労力ならもっと有意義なものがいい。
興味のないことには全く集中できないし、何より息子は工作が好きじゃない。
でもそこは男の子だから、日記とか旅行記とかじゃなくて、やっぱり工作をして欲しい。
そうなると、結局私が仕切って息子は面倒そうにやることになる。
ここでも放っておくと、それ大丈夫?って言うぐらい適当にしそうだから、やっぱり私が手伝う嵌めになる。
同じ手伝うなら、私も楽しめるものがいい。
でも貯金箱は他の子も作るだろうし、それでは面白くない。
なので、あれこれ考えて候補をだして、息子と相談した結果、手作り木琴にすることに決めました。
ネットで作り方を調べまくって、材料を買いにコーナンへ。
日曜大工なんてすることがないから、のこぎりやら道具から揃えることになりました。
木琴の台には、家に手ごろな木の箱があったのでそれを使うことに。
後は角材を切って鍵盤を作ればできたも同然。って安易に考えてました。
のこぎりで木を切るのも、その後やすりをかけるのも力仕事。なんと体力を使うことか。
息子はちょっとやすりをかけるだけで、
「もういい?もう疲れた」
そればかり言ってはよそ見をして休憩。それの繰り返し。
あまり酷いので、
「これが終わったらゲームしていいよ」
というと、凄い集中力であっという間に終わらせてました。
やればできるのに……、僕木琴作りたいって言ったのに……、ゲームには勝てないようです。
気がつくと、夏休みも後僅か、なのに、木琴が仕上がってない。
木箱に斜めに板を渡し、隙間テープを張って、その上に鍵盤を乗せれば、びっくりするぐらい透き通る音を響かせてくれる。
その音色には、面倒臭がりの息子も目を輝かせてました。
鍵盤を固定するのに、ドリルで穴をあけたりと、本格的にやればいいのだろうけど、とてもじゃないけど、不必要にそれだけのために道具を購入する余裕はない。
なのでその方法は断念。
もう簡単に釘で留めよう、ということになり一番短い高音の鍵盤を釘で固定。
手作りバチで打ってみると、カツ、と鈍い音が鳴る。
透明な響きが全くなかった(涙)。
エレクトーンを丸二年習っている息子と顔を見合わせて、
「あかんな、これ」。
すぐに釘を取りました。
夏休みも終わろうとしているのにどうしたものかと考えるうち、閃きました。
両面テープならどうだろう?
隙間テープが当たる部分にテープを張りました。
引っ張ればすぐに取れるので、応急処置みたいな感じだけど、それなりに粘着力もあり、しかもバチで叩いても音が死んでない。響いてる!!
でも頼みの両面テープが途中でなくなり、またも窮地に立たされる私たち。
ボンドがあるじゃない!!
両面テープが上手くいくのだから大丈夫。
残りの鍵盤もぬりぬりペッタン、完成です。
二本のバチで軽やかに打ち鳴らせば、澄んだ綺麗な音色を響かせてくれました。
音程は完璧ではないけれど、ドからドに近い音を出してます。
手作りでここまでできるなんて素晴らしい!!
どうか無事に学校へ持っていって、鍵盤を失くさずに持って帰ってきてくれるのを祈るばかりです。
時々叩いて遊びたいのは、息子も同じはず(笑)。




『ガラスの仮面』にドッキリ!!

それは今朝、5歳の息子を車に乗せて保育園に向かっている時のこと。
今朝は少し急いでいたので、運転に集中していた私。
かけているラジオに耳を傾ける余裕もまるでなし。
なのに、それだけが鮮明な音で耳を直撃。
『花ゆめ』という単語に鋭く反応する私。
どうやらDJさんがメッセージを読んでいるところだったらしく、
「ガラスの仮面の連載が……」
と聞こえてきた瞬間、
(ちょっと待ってその話題!!)
心の中で叫びながら、慌てて音量UP。
朝からテンション急上昇で聞き入りました。
別冊花ゆめでガラカメの連載がスットプしていて嘆いてらっしゃいました。
メッセージ配信者の方は舞台俳優さんらしく、同じ俳優さんからガラカメを勧められたのがきっかけで、読み始められたとか。
何でも、舞台で演技する上でとても勉強になる、というような内容のことを言われたとか。
やっぱりガラカメって凄いんだ~、と感心しつつ、
月影先生の度を越す過激な稽古を思い出してしまい、私は噴出しそうになりました。ホント失礼ですみません。
その方はかなりの漫画好きなようで、『花ゆめ』と『別冊花ゆめ』に『Cookie』も購入されて読んでらっしゃるとか。
単行本は溜まってしまうから雑誌オンリーのようです。
そういう人もいるんですね。
私は『ガラスの仮面』に限っては、原作者の美内先生が単行本にされる際には書下ろし等されるので、雑誌も単行本も両方買って楽しめるだけ楽しませてもらってます。
もうすぐ待望の新刊が出るのに購入されないのかな、なんて残念に思うのでした。
それにしても、朝からまさかのガラカメ話題がラジオから聞けるなんて、本当に驚きました。
朝から幸せな気分にさせてもらいました。
ありがとうございます。



もう既にご存知の方もいらっしゃると思いますが、祝!!『ガラスの仮面』45巻・46巻が連続で発売!!
今月24日に、月刊『Lala11月号』を購入して知りましたが、もうビックリ仰天。
もっと早くから分かっていたんですかね?
『ガラスの仮面』スペシャルポスターもあったりで、盛り上げ方にも驚いてます。
明日45巻発売予定だけど、今日この後書店に行って確認するつもりです。
どこが変更されて、書き足されているのか(どこも削除されていないことを祈りつつ)とっても楽しみ。
速水さんとマヤちゃんを乗せたフェリーはワンナイトクルーズするのかな?
てか、そもそも二人がフェリーに乗るシーンは残してもらえるのかすら、ちょっと不安になるかも。


同時に発売される『ガラスの仮面 コミック・ファンブック』ってどんな内容なんだろう?
物凄く気になります。
A4判・定価800円。
ちょっとお高いですね。
買うのはかなり勇気がいりそう。
でも、書店で見つけたら欲望に負けてあっさり二冊纏めてレジへ直行しそうです。
あ~~迷う。


46巻は10月29日発売予定になってますけど、『別冊花ゆめ』の発売日から少しずれてるし、何でそんな中途半端な日付なんでしょう?
私の手元にあるララでは今月号の別花情報のみ。
連載はまだのようです。
来月号から連載が再開するんだったら、以前のように単行本も雑誌と同時発売しそうですよね。
46巻では一体どれだけ書き下ろしされてるんだろう?
妄想膨らみますね。
とにかくファンには楽しみな二ヶ月になりそうですね。


当ブログでの連載中の二次小説『温もりを抱きしめて』第四話が仕上がりました。
ですが、確認のためもう少しだけお時間戴きます。
ムフフ…な展開になってます。
明日までにはUPしますので、そちらも宜しければ覗いてやってくださいませ。

祝!!45巻(※ネタばれあり)

※桃色ぜりーの個人的な感想など書いてます。
(こちらの記事は10月1日に書いたんですけど、手違いで下書き扱いになってました。すみません。今日4日公開です)
不快に思われたり興味のない方は速やかにお戻りくださいませ。




『ガラスの仮面 45巻』ついに発売、おめでとうございます!!
2ヶ月連続だからきっとかなり手を加えられたのかな、と予想はしてました。
「紅天女」の演技の稽古のシーンが大幅に増量していたことに驚きました。
真澄さんとマヤちゃんの関係が全く進展なしで、悶々とさせられましたが、これぞザ・『ガラスの仮面』という感じでしたね。
黒沼先生のリアリティのある演技を引き出すための稽古シーンは、説得力があってとてもよかったです。
改めて、「紅天女」奥の深さを感じました。
奥が深すぎて、ちょっと気が遠くなりそうになったぐらいです。
亜弓さんの稽古にママの歌子さんが登場。
最強のタッグですね。 
それにしても、歌子さんってコワッ。
これぐらいじゃないと「紅天女」は演じられないという、作者様の意気込みを見た気がしました。
実は、45巻と同時発売されたファンブックも買って読みました。
その中に美内先生の亜弓さんに対する思い入れなども掲載されていました。
この45巻を読んでいると、美内先生の思いがひしひしと伝わってくるようでした。
今まで亜弓さんのことはあまり興味を持っていなかった私でさえ、亜弓さんの応援をしたくなりました。
マヤちゃんも努力しているけど、きっとそれ以上にずっと努力し続けてきたであろう亜弓さん。
どちらも悔いのないように頑張って欲しいです。
この『ガラスの仮面』が長期にわたって連載を休止していたり、雑誌から単行本になる際に変更があったりしてるけど、きっとそれだけ先生の作品に対する思いが深いからなんでしょうね。
最新刊を読みながらそう思いました。
既に読まれたファンの方は、どのような感想を持たれたのでしょうか?


web上で、全国統一模試が開催されてるということで、私もちょっと覗いてみました。
もう既に挑戦されたという方もいらっしゃるのでしょうか?
受けたい気持ちはあるのですが、私はまだ挑戦してません。
私、血液型はAなんですけど、けっこう大雑把で、細かいところまで覚えられないんですよね。
受けても点数低そうで、二次小説を書くにあたって自信を失くしそうな気がしてなりません。
運も悪いから、仮に満点だったとしても、とてもプレゼントが当たる気もしないし。


速水社長のツイッターも覗かせてもらいました。
そこはやっぱりプロジェクトの宣伝がメインでしたけど、面白かったです。
早く紫織と別れてマヤちゃんを迎えに行ってあげてください、って呟きたいひとは、きっと私だけじゃないと思う。


マツコ月影のポスターかなりコワイです。
光浦マヤも白目になっちゃうけど、歩いててこんなポスター見つけたら、きっと知らない人も思わず立ち止まりそうなほどインパクトありすぎ(笑)。
眠気も一瞬で吹き飛びそうなこの大胆な配役に拍手!!


次の46巻は今月29日ですね。
今回の45巻は、発売予定日の前日に書店に行っても売ってませんでした。
雑誌は近所の書店でも前日に発売されるのに……。
一ヶ月もないというのに、早く46巻を読みたい気持ちでいっぱいです。
近所の小さな書店情報なんですが、私が買いに行ったとき45巻は結構数があったのですが、コミック・ファンブックは私が一冊買うと、残り一冊になってました。
大きな書店は知りませんが、小さい書店では数量少なめの入荷なのかも。



手作りジャム

手作りジャム


以前に梅酒をつけたあとの梅で、ジャムを作ったことがあります。
家にはフードプロセッサーなる高度なマシーンがないので、種を取り意外と硬い梅の実を自分で微塵切り。
鍋で煮たのだけど、量が多かったこともあり焦げ付かないように煮るのも大変。
そんなわけで、大好きな梅酒は愛情こめて作っても、ジャムはここ2年ほど作っていません。


今年、年明けに旦那の実家に帰った折、義母が朝食に果肉たっぷりのリンゴジャムを出してくれました。
市販のジャムとは違って、甘すぎず優しい味。
何より、切ったリンゴの形がそのまま残っているので、リンゴを食べている実感があるんですよね。
朝の忙しい時間に、なかなか果物を切って食卓に出すことができない毎日を考えると、手作りジャムって良いかも。

我が家の朝食は、牛乳、コーンフレーク、バナナ、菓子パン、食パンというのが定番。
次男はチーズが好きなので、食パンにはとろけるチーズを自分でトッピング。
身長は伸びても体重が増えない痩せ気味の長男は、食パンには蜂蜜や砂糖をかけてます。
最近蜂蜜が切れて連続砂糖がけだから、そろそろ飽きてきたかもしれない。
甘党なので砂糖から手作りジャムに切り替えたら喜ぶかも。
ジャムならビンに詰めて冷蔵庫で保存できるし、朝はマーガリンと一緒に取り出せばすぐに使えてとっても便利!

そうは思うのだけど……私って気が乗らないとなかなか腰が上がらない~。
基本、自分が果物そんなに好きじゃないから、家にリンゴがあってもなかなか切らない。
いい加減切って子供に出してあげろよ、って旦那にちくちく言われてようやく切るぐらい。
そんなわけで、気がつくといつも果物たちがしなびていく。
以前はほんとに切るのが好きじゃないから、よく腐らせてこっそりゴミ箱に入れてました。
今はエコの時代。捨ててはいけない。
最近はとにかく捨てないように、食べられるうちにヨーグルトに混ぜて食べたりしてます。
捨てないように、をきっかけに今では2週間に一回程度プレーンヨーグルトを買ってきて、茶色くなってきたバナナや干しぶどう、果物の缶詰なんかを混ぜてちょっと豪華なデザートに。
食後に出すと、男3人が喜んでる。


今回は手作りリンゴジャムに挑戦!
レシピなし。
義母にきいたら、必要な材料は教えてもらえたものの砂糖の量は適当だからとあいまい。
なので、私も適当に作ってみることに。
材料は、傷みだしたリンゴ1個、砂糖、冷蔵庫の野菜室でしなびていたレモン3分の1個。
リンゴはみじん切り、レモンは外側の厚い皮を切り取り、種を取り除いて薄皮がついたまま小さく切る。
切ったリンゴとレモンを鍋に入れ、そこへ砂糖を適量投入して火にかける。
焦げないように弱火で混ぜながら10分ほど煮詰めたら出来上がり。
白っぽいリンゴが綺麗な黄金色に変身。
ゆっくりしていると、固まってきて鍋から取り出しにくくなるので、アツアツのままビンへ。
できたては、ホットアップルパイのようで、甘すぎず美味でした。


次は、みかんジャムに挑戦。
テーブルにしなびて誰にも手にとってもらえなくなったみかんを使用。
リンゴジャムと同じく、砂糖とレモン(リンゴジャム作りで残った分)3分の2個を使う。
みかんにレモンだと、すっぱいものが嫌いな長男に嫌な顔をされると思い、砂糖は多めにしてみることに。
みかんは皮を剥いてばらばらにした粒を、薄皮がついたままはさみで細かくカット。
レモンは薄皮と種を丁寧に取り除き、細かくする。
みかんとレモン、リンゴジャムのときより多目の砂糖を鍋に入れて煮詰める。
リンゴと違ってみかんは水分が多く、火にかけると水分が大量に出てまるでスープのようになってしまいました。
なにぶんはじめて作るので、どうなることか不安になり、ジャムにしなければと焦って砂糖を追加。
計ってないから正確にはわからないけど、多分リンゴジャムの倍は入れてしまったと思う。
でも、火にかけている間は、トロトロしているからまあこんなものかと思い、20分ほど煮詰めて火からおろしました。
で、ビンへと流しているとだんだんネバネバ。
ようやく、砂糖の入れすぎに気づきました。
味見してみると、やっぱり甘かった。みかんの味は砂糖に消されて僅かに残っている程度。
でも、見た目は透明な濃いオレンジ色でとっても綺麗。


とりあえず出来上がったので、冷ました後は冷蔵庫へ、今朝の食卓へ出しました。
息子と旦那が先に手をつけたリンゴジャムは好評でした。
問題のみかんジャムは、冷蔵庫で冷やされて硬くなってました。スプーンで上手くすくえない。
パンに乗せて一口食べた旦那が、「水あめみたい」といってました。
長男はみかんと聞いただけでいらないと言ったのですが、ちょっとだけ食べさせてみると「食べれる」と喜んでました。
なんだかんだと、ジャムをパンにのせてうれしそうに食べてくれました。
料理で失敗なんてよくあるけど、エコだと思ってがんばって作ったのに捨てたら、本末転倒だよね。
幸い我が家の男たちは、甘党なので二種類とも完食してくれそう。


この次は梅酒ジャム作りかな。
お酒だけ飲んで、梅の実だけが残ったビンがキッチンの下で放置状態になってる。
カビが生えてないところを見ると、まだ使えるかも。
去年は春に梅酒作りできなかったから、今年はまたやりたい。
春が来る前に、残っている梅を何とかしないと。


梅酒作りは楽しいのに、なんでジャム作りは面倒に思えるんだろう?



インフルエンザ

インフルエンザ


今月の中頃、ママ友達から、インフルエンザが流行ってきたことを聞きました。
でも、我が家はみんな元気。
いつもなら慢性副鼻腔炎持ちの長男が青洟たれている時期なんだけど、それも調子が良さそう。
なので、流行ってるなんて聞いてもまるで人事。
昨年末にギリギリでインフル予防接種受けたけど、とりあえずって感じでかなり意識低。


今月24日の夜に風邪をひいたかもしれない、とマスクをはめて主人が帰宅。
25日の朝、長男がなんだかしんどそうな顔で起床。
「おしっこー」と言って立ち上がってトイレに行くんだけど、背中を丸めて両手をダラリとおろして緩慢な動作。
いつも動きがちょっと変な息子が、更に変。
お前はオラウータンかってツッコミたくるほど。
熱は37.1度。鼻は垂れてない。どちらかというと便秘気味。
お父さんの風邪がきっと染ったに違いない。
などと思いつつ、ちょっと迷ってから連絡帳に様子を書いて登校させることに。
二年生になってから、家を出ても学校へ行かずに途中で帰ってくることが何度か続いたので、とにかく辛くても学校には行くようにと言い聞かせ送り出しました。
辛くなったら早退するだろうと思っていたら、長男はいつもと同じ夕方3時に帰宅。
でも、リビングへ入るなり這いつくばってかなりしんどそうな様子。
かなり頑張って授業を受けたんだと思う。
熱を測ると、37.3度。
その日は習い事があったけどお休みすることに。
微熱の状態で病院へ行っても、インフルエンザの検査ができず出直す結果になることは分かっていたので、家で様子見。
微熱は続き、夜10時に寝ている長男の様子を見に行くと発熱 。
38.2度。
よく眠っていたので、朝まで様子見。


翌朝の検温では38.3度。
お兄ちゃんと一緒に寝ている次男は、元気いっぱい。
少し咳をしていたので、一応次男も連れて病院へ。
痛みに耐えて検査を受けた長男は、「A+」。
インフルエンザA型の感染が認められ、タミフルを処方されました。
遅刻扱いになっていた次男の通う保育園に連絡を入れると、感染の恐れがあるから自宅で様子を見て欲しいと頼まれてしまいました。
病院からは次男への感染を防ぐ為に、長男と離れていた方が良いと言われてただけにガックリ。
保育園にはお世話になっているので断れず、次男も一緒に家で過ごしました。
学校には帰宅後に連絡。
その夕方、長男のクラスメートが来てくれて、連絡袋と給食当番のエプロンを持ってきてくれました。
エプロンは、その週給食当番さんだった児童が、週末になると持って帰って洗濯。
また翌月曜日に学校へもって行くのだけど……。
今週は長男が給食当番。でもまだ水曜日なのになぜ?
疑問に思いつつ、連絡袋に入れられたプリントを確認してみると、そこには、
学級閉鎖の通知プリントが。
インフルエンザ感染確認児童が6人で学級閉鎖になる。
その日にうちの息子ともう一人いたそうで、学級閉鎖になってしまったらしい。
息子の話では、今週に入ってから一年生のクラスで学級閉鎖になっていたクラスがあったとか。
息子の通う学校では、一年生と二年生が同じ校舎の同じ階にあり、うちの息子の通う教室と学級閉鎖になったクラスはすぐ隣。
どうやら感染源は主人ではなく、学校の隣のクラスだったらしい。
かかりつけ医の話では、南側の小学校から徐々に北側の小学校へと、インフルエンザの流行が北上してきているとか。
次男の通う保育園では、まだ感染者が確認されてないけど、時間の問題だと思う。


ちなみに、私も次男も今のところ発熱せず。
やっぱり予防接種って大事!
長男は、タミフルを飲んだその夜には熱が下がり平熱に。
思わぬ休みに喜ばず、憂い顔。
「学級閉鎖~、一ヶ月6時間授業嫌だ~」と、呻いてます。
急な休みだし、ある程度授業が増えるのは仕方がないと思う。
いつも5時間授業で、二日学級閉鎖になったら、二週間の6時間授業で取り戻せるはす。
でも息子は、一ヶ月丸々ずっと6時間授業になると思ってる。
一体どうなることやら。

がんばれ、長男!










バレンタイン

バレンタイン


年が明け、お正月の次に大きなイベントですね。
下の息子に言わせれば、「節分」なのかもしれませんが……。
毎年恒例になっているのですが、必ずといっていいほど2月14日には旦那の実家からチョコが届きます。
義母だけでなく、旦那の姉からもチョコをもらってます。
結婚した当初は、旦那だけではなく私の誕生日のときもプレゼントを贈ってくれていてその律儀さにびっくり。
義母はイベントを大切にしているんです。
私の母親なんて、父親や私の兄にチョコとか用意してるところを見たことがない。
誕生日は両親の結婚記念日と同じ日で忘れられがちだったし、わりと熱心な仏教徒だからクリスマスも普通の日と同じ。
育つ環境が違うと意外なところで驚かされる。
それも結婚して十年も経てば、すっかり馴染んで自然と当たり前になってくるよう。
今では誕生日はほとんど旦那の実家とプレゼントを贈り合ったりしてないのだけど、バレンタインはすっかり根付いた恒例行事。
そんなわけで私も旦那の父と弟に何か贈ることにしています。
今年はどうしようかとのんびり悩んでるうちに、気づくと14日の当日になってました。
なのに、どこまでもマイペースな私は買ってすぐに贈ることもせず、あの人にもこの人にも贈りたくなって手作りにすることに。
どうせ贈るなら、手作りの方が気持ちがこもってる気がするし。

 
今年の主流はデコチョコだったようですね。
昨日は1日ラジオを聴きながら台所に立っていたのだけど、DJさんが代わってもずっとバレンタインの話題ばかり。
まあ、当然なのでしょうが。
調査では、7割の人がデコチョコを作ってプレゼントしてるよう。
しかも、好きな人に告白する人は3割とか。
お世話になった人や、友達に上げる人が多く、バレンタインはもはやイベントになりつつあるらしい。
確かに、既婚者の私も同じく。
毎日顔を合わせる旦那にドキドキするわけもなく、喜ぶし渡すって感じでしょうか。
私は流行を気にしない人間なんでチョコは買わず、小麦粉を買いました。
作るのはクッキー。
クッキーは型抜きとか楽しいし、量も調整しやすくてとっても便利。
それになんといっても今回は、2週間前に我が家へやってきたおNEWのオーブンレンジを使えるのが楽しみ。
前までは、旦那が独身時代に一人暮らしで使っていた物だから、かなり古いし火力弱い。
でも、2週間前に壊れるまでは、10年以上も故障せずに良く頑張ってくれました。
新しいオーブンレンジでお菓子を作るのは今回が初めて。
高度な機能はないけど、操作は簡単で前のより一回り大きく火力もそこそこある。
クッキーは広げて焼かないといけないし、小さいオーブンだと何回も焼かないといけないから時間かかるんだよね。
大きいといっぺんに焼けるから大助かり。


今回作ったクッキーは3種類。
型抜きクッキーのココア味とチョコチップ、バタピークッキー。
私の一番のお気に入りはバタピークッキー。
材料は、小麦粉、ベーキングパウダー、ピーナツバター、きび砂糖、卵、コーンフレーク、ピーナツ、サラダ油。
冷蔵庫でねかせる必要もなく、材料を混ぜて生地を適当な大きさにしてプレートに乗せれば後は焼くだけ。
とっても簡単。
ピーナツの触感とコーンフレークのサクサク感がたまらない一品。
使っている砂糖がきび砂糖だからまろやかな甘さで、しかも私が使っているピーナツはお菓子用ではなくおつまみコーナーに売ってるバタピーだから、程よい塩加減もあってちょうど良い。
受け取って食べる人の口に合うかどうかは分かりませんけど……。
手元のレシピ掛ける3の分量で大量に作りました。
型抜きクッキーも同様に掛ける3の分量にして、一応バレンタインなのでココア味を内3分の2にして、残りはチョコチップを練りこみました。

夕方、家に帰ってきた息子二人が喜んで型抜きをお手伝い。
だけど、すぐに飽きてしまい散らかすだけ散らかしてやめちゃいました。

何年か前もクッキーにして、きちんとラッピングして子供と旦那に渡したんだけど、すぐに取ってラッピング包装がゴミ箱に入るのを見て今年はやめることに。
うちの男たちはラッピング気にしないし、目の前で作ってるものだから、すぐに食べれる方が良いみたい。
なので、非常に味気ないのだけど、開閉しやすいタッパーに入れて渡しました。
小麦粉を1キロ使ってできた大量のクッキーは、13人分に分けても十分余り、残りはクッキー好きの旦那にあげることに。
まるで嫌がらせのように大き目のタッパーにぎっしり詰めて渡すと、満面の笑みで喜んでました。
私もクッキー好きなんだけど、さすがに12時間も甘ったるいクッキーの匂いの中にいると、少し味見しただけで胸焼け。
しばらくは作りたくないかも。


バレンタインなんだから渡すのは男だけで良いよ、って旦那は言うけど……。
バレンタインはもはやお世話になった人にチョコをあげる日。チョコじゃないけど……。
男性プラス、旦那のお母さんにお姉さん、弟の奥さん、今回は私の実家と友人も含め、計13人。
うちの男たち以外は他府県なので梱包してゆうパックで郵送。
クッキー焼くのに時間がかかり、結局今朝コンビニで送ることになってしまいました。
バレンタインから1日どころか2日も延びる羽目に。
何も知らされずに受け取る人は、もしかするとバレンタインだとは気づかないかもしれない。
中を開けて送りつけられたクッキーを見て、なんでクッキー?って思うかも。

久しぶりの戯言

暑いのでテンプレート変えました。

more...

9月のテンプレート

今回は一変してダークにしました。

more...

主婦の愚痴

秋らしいテンプレに変えました。


近頃気温の変化が激しくて何を着ていいのやら毎朝悩みます。
土砂降りの雨が振ったかと思えば、夏再来か!と思えるほど熱かったり。
それでも冬に向かっているのかと思うと憂鬱です。
私の住む京都も底冷えがするのでけっこう寒いのです。
北海道にお住まいの方に比べれば、たいしたことはないのかもしれないのですけどね(笑)。
あ~、冬は嫌いです。寒いの嫌だ~。
スキーはスキなんだけど……。
今住んでる家は、壁に全く断熱材の入っていない古い家だから、真冬はめっちゃ寒いと思います。
既に真夏の時分から、真冬の寒さを想像して頭を抱えていました。
もうすぐ嫌いな冬がやってくる~。
石油ストーブはあるのだけど、灯油運ぶのに一苦労。
ガスファンヒーターに変えたいのだけど……。
住まいは京都でも山の方に住んでるので、わりと涼しめです。
ありがたいことに真夏の間は何とかクーラーなしで過ごせました。
その分冬は……今のところに引っ越してもうすぐ半年が経ち、引っ越して初めての冬です。
断熱グッズを揃えて頑張っても、夏の3倍は光熱費かかりそうな気がします。
光熱費のUPはホントキツイですよね。
あんまり着込むと動きにくいし、カイロが良いかも。
リビングにそろそろ電気カーペットを敷きたいのだけど……。
旦那が帰宅すると疲れてソファーでうたたねしてやがて熟睡する毎日です。
何回言ってもベッドに行ってくれないからホント困る。
リビング暖かくすると、動かない旦那が益々動かなくなるだろうから、敷きたくない。
コタツなんて置いた日にはもう暗黙の了解でコタツが旦那専用布団になること間違いなし。
放っておくとリビングの部屋の電気も、酷いと冬はストーブも付けっぱなしで熟睡してる。
これこそ光熱費の無駄使いだと思う。

リビングで寝られるのは嫌だけど、やっぱり寒いから電気カーペットしこうかな。

そうなの~!!

近頃何気に休んでおりま~す。
前年度があまりに過酷で、精神が磨り減ってまして、ボランティアの役職を離れてからは毎日ゆっくり過ごしてます。
明日は待ちに待った記念すべきガラかめ50巻発売日!
今日は前日、本屋さんに並ぶはず。
と、ウキウキして書店へ行ったら、別冊花ゆめ6月号はあるのにお目当てのガラかめ50巻がない。
LaLa6月号を買ってめくってもどこにも発売日の記載がないし、ネットで調べたら、発売延期になっててビックリ。
ある意味、これぞありえない衝撃展開。
ファンは皆期待してますよ、面白い展開を。
いやいや、この展開は期待してないです。
本を出して欲しいです。
申し訳ないですが、続きが読めることにかなり期待していただけに、ショックは大きいです。
これはあんまりです。無慈悲です。
いつになったら読めるんですかね?

すみません、自分のことは完全棚上げで~す。
腐ってもガラかめファンなのでお許し下さい。


めっちゃ久しぶりの独り言

 久しぶりの更新で、超久しぶりの戯言です。
 カテゴリを増やしすぎたわりに、全く手が届かず。
 他のカテゴリは縮小するかもしれないけど、多分このコーナーだけは消せないと思う今日この頃です。


 季節もすっかり夏から秋、急に気温も下がってきましたね。
 愚息達は長袖のTシャツを数回着ただけで、もうトレーナー着てます。
 今年は特に出番なしの長Tだったけど、毎年程よい気温の時期が短いので、
 うちの長男は、遊びたい盛りだけど長袖Tシャツが2枚しかありません。
 買い足そうかといつも思うのだけど、その頃にはもうトレーナー。
 無頓着なので重ね着は面倒。キャラクターやピンク色でなければ、特にこだわりもなし。
 親は楽で良いのだけど……。
 おしゃれに目覚めて欲しいとは言わないから、せめて肌着のシャツをだらしなく出しっぱなしで学校から帰ってくるのだけは直して欲しいですね。
 トイレに行くたびにシャツが出て、意識が別のところにいくものだから、ズボンにシャツインするの忘れるんでしょう。
 何度言っても直らない。
 ひょろひょろ背ばかり伸びてきて、背の低い私とそう変わらないぐらいの背丈になってきてるのに、それってどうなの?
 きっと何かきっかけがないと無理なのかも。
 インナーシャツをだらしなく出しっぱなしの大人なんて見かけませんから、何も考えていないであろう息子もいつかはできるようになるのでしょう。
 いつになるのかわからないけど。

睡眠って大事だな~

久しぶりの『今日の戯言』です。
これどんだけぶり?ってぐらいかなり久々。
ブログを放置していた時間もかなり長かったし、本気で一時期閉鎖も考えてたので、まだこうしてブログをやれていることが本当に嬉しいです。
やめなくて良かった。
しばらく、創作一次小説の執筆に重点をおいてなろう様で活動していたわけでして、あちらにも活動報告が出来る場所があるんですが、ブログと違って執筆に関係ないことはやはり書きにくい。
そう考えると、ブログは独り言が綴りやすいのでありがたいです。

私は比較的低年齢から夜型の傾向がありまして、夜更かしが大好きです。
皆が寝静まった静寂の時間が堪らなく神秘的で、最高に気持ちのよい時間です。
ですが、体には悪いわけです。
その背徳感もまた堪らなく良いわけですが、やはり体に悪い。
ちなみに主人も夜型人間なので、私がたまに早く寝ようと思っても、旦那が面白そうなビデオを見始めたり、ネットでアニメなど見られるともう、誘惑に勝てないわけですよ。
しかも趣味が似ているので、わりと同じものを一緒に見れちゃうんですね。
それで何度朝までコースにさせられたことか。
しかも途中で旦那は寝落ちできるのに、私の頭はどんどん冴えてくるわけですよ。
そんなこんなで私は気が付けば昼夜完全逆転してまして、いざまともに規則正しく生活しようとしても、そう簡単には戻せない。
夜11時に布団に入って目を閉じても、頭は冴えて、気が付けばどうでもいいこと(大半は小説の構想)を考えてしまって、時計を見れば3時になり、5時になり、起きる時間に。
私寝たっけ? てな夜が2日ばかり。
気づけば仕事中(在宅)に寝てて、気づけば3時間たってたりして、独り「うわぁー!」て叫んでます。
3日目にしてやっと普通に夜寝られるようになり安心。
でもその後何日もしないうちに体調を崩し、生理になり、余儀なく日中も休むことに。
ようやく体調が戻ったと思いきや、日付をまたいで帰宅した旦那が「面白そうなアニメ見つけたから一緒に見る?」と誘惑。
断って、今日は布団に入るのが遅くなったと12時半にベッドに向かうと、
「もう寝るの?」と驚かれる始末。
どんだけ感覚くるってんだか。
これ以上付き合ってたら自律神経ぶっこわれるっつのっ!
生活習慣が崩れると、免疫力が低下して真っ先に体の弱いとこがやられます。
風邪も引きやすくなりますし、悪いことだらけ。
この歳になってやっと気づきましたよ。
夜更かし大好きなんですけど、身体を悪くしたら何にも楽しめなくなりますからね。
要注意です。
乗ってくると執筆中毒になりますし、その間にアニメ好きの旦那に誘われたり、誘惑がいっぱい。
体に優しい正しい生活習慣を身につけるのは、ほんと大変です。






ダンボールって素晴らしい♪

去年ほどではないですが、この時期はやっぱり寒いですね~
うちの家は古い家なので断熱とかされてなくて、とにかく冷えます。
隙間風もはんぱないし、家の中でも重ね着でジャンパー着て更に半てんを着てみたり。
床も窓も断熱シートをするけれど、やっぱり寒い。
子供がまだ幼児だった頃は、夜はオイルヒーターをつけて寝てましたが、大きくなってきたのと、電気代を考えやめることに。
上の子は体も強くなって布団と毛布で平気なんですが、下の子がすぐに冷えやすい体で寒い寒いというので電気毛布をしばらく使いました。
電気毛布は温かくてぬっくぬっくで眠りやすいですが、「弱」でもそのうち大汗かいて、必ず布団を調節してやらないといけません。
寒いからか、見ると「中」になってたり、あと消し忘れもあります。
こちらもやっぱり電気代が気になるし、「弱」でも大汗かくのが非常に気になる。
なんとか自然に、寒くないように眠れないものかと思案し、現状の見直しをしました。
まずはベットの下。床に何も敷いていなかったので、断熱シートと絨毯を敷きました。
次に、ベットの周りに引き出しなどを置いて囲み、ベットをつけている壁とベットの間にも断熱シートを挟みました。
そして極めつけは、かなり貧乏くさいですが、ベットの板と敷布団の間にダンボールを敷きました。(ベット用の断熱シートも市販であると思いますが、もう買い足すのが邪魔くさいし、お金もかかるんでやめました。息子は温かければ文句はいわないので)
敷布団カバーは毛足の長い毛布地のカバーをつけ、モコモコの軽めの毛布と、ふかふかの掛け布団、その上に熱を逃がさぬように綿毛布。これは今までと同じ重ね方です。
替えたのは、綿だった掛け布団のカバーと枕カバーです。
年末にニトリで温かそうな毛布地のものに買い換えました。
掛け布団カバーは、色が濃い茶色と限りなく白に近いピンク地の二色があり、男の子だし茶色にしようかと思ったら、怖がりの息子が明るい色が良いと、白っぽい方に。
普段は女の子っぽい柄や色は嫌がるんですが、部屋が暗くなるのがとにかく嫌なよう。
一緒に選んだ枕カバーも、明るい色のものを選んでました。
そうしてリニューアルした息子のベッドで私も寝てみたのですが、電気毛布なしでもまったく底冷えすることがなく、布団の温もりがそのままに。  
さすがダンボール、最高の断熱シートです。


昼間はベッドでも布団が湿気ないようあげてます。
それを、自立のために寝るときに自分で敷きなおすようにさせています。
「ちゃんと敷かないと寒いからね~」と声を掛けてるんですが……。
性格が面倒くさがりで適当なのでぐっちゃぐちゃです。
大概掛け布団だけは体が隠れる程度にはかかった状態で寝てるので、それぼど寒くない日は大丈夫なようです。
それでも寒い日などは、私が寝るときに息子の布団を確めてます。
見るといつもモコモコ毛布と綿毛布はベットの隅に追いやられ、かけている掛け布団は横向きに。剥ぐと中で寒そうに丸まって寝てます。
毛布と布団をきちんと重ねて掛けなおしますが、昨日の夜は寒かったのにうっかり放置。
今朝なかなか起きない息子のウサギ色の掛け布団を剥いだら、やっぱり毛布はかぶってなくて。息子の声はガラガラに。案の定、風邪を引いてしまいました。

「だからちゃんと布団敷きなさいって言てるでしょう?」
そういってやると、やっちゃったな~という顔でしゅんとしてました。

なかなか進まない

執筆について
先月下旬からまた時間がなくて執筆どころではありませんでした。
今月に入り少しずつ時間がとれるようになり、ちょこちょこ新作の構想を進めてます。
主に中編の方です。
視点は初の一人称です。
今まで三人称しか書いたことがなく、一人称ので視野の狭さが窮屈で、私のスタイルには合わないと敬遠していました。
ですが、自分の堅苦しい地の文を改善したく、一人称に挑戦してみようかという気になったわけです。
書きはじめは慣れず、気がつくと三人称が入り混じっているという有様でした。
少し慣れてきたところでして、三人称とは違う一人称の良さを実感しているところです。

本文は序盤がほぼ確定の形で書けたところです。
後は読み込んでおかしなところがないかの修正作業です。
平行して書き進めているわけですが、書いているうちに集中力がなくなるのか、気がそれてしまうのか、執筆中を構想の脳内になぜか新ネタ(執筆中の作品には生かせない)が浮かんできました。
そんなことは滅多にないんですけどね。
ちなみに執筆中の作品は西洋風異世界ファンタジーで、身分差の禁断の恋を書いてます。
禁断繋がりで思いついたネタは、私にしてはかなり珍しい現代もの。
親の再婚で兄妹になった二人のよくある近親相姦ものです。
そのうち使えるかもと思い、大筋と思いついたことだけと思い書いてたら、7ページくらい一気に書いてました。
筆が乗って、一瞬これいけるかも、なんて気になるんですけど、だめですね。
いくらプロットがあって何を書くか決まっていても、気持ちが萎えるともう全く進まない。
とりあえず、新ネタファイルにしまっときました。

また中編の新作に戻ろうとするんですけど、これまた進まず。
じっくり落ち着いて考えていけば、進まなくもないんですが、もうページすら開く気分になれず。
どれもこれも中途半端ばっかりで。
……うーん、……どうしましょう。

うだうだと、カードゲームのスパイダーソリティア(二色)をポチポチやったりしてます。
他にやることは溢れるほどあるんですけどね。
スパイダーソリティアも二色になるとなかなか手強くて、1200回やって勝率16%。
簡単にいかないのがイラッとして、負けると悔しいし、勝ったら勝ったで、もっと勝率をあげたくてまたやってしまう。
なんて生産性のないことやってるんだろう~。
でも、執筆もゲームもお金のかからない趣味だから、まあいっかな。

書いてますよ~

更新が出来ずすみません。
しばらく中編の新作にかかってたのですが、中盤で完全に停滞してしまいました。
そんなことになるだろうとは思ってたのですが、思ったより停滞が長引いて苦戦してます。
なので切り替えて、今は『紅玉の涙』の大幅改稿に入ってます。
連載中は何度も改稿をしていた作品ではありますが、
本編を久々に読み返すと、ビックリするぐらい説明不足が多いことが目についてます。
この作品は寡黙なヒロインに合せて謎めいた雰囲気を出すのに、主に男主人公に視点を合せて物語を進めています。
それが原因で今一つ読者様に伝わっていないことが多かったかな、と感想などで感じています。
それを踏まえ、書き切れていないヒロインの内面やエピソードを加筆しています。
プロットは大まかなものしか用意していなかったので、この機会に整理するために書き出しをしたりとやることが盛りだくさんです。
思うにこういうことが適当だから上手くいっていないのかもしれない。
と、まあ、まだまだ勉強中です。
こちらの改稿作業はまだ序盤です。
早く連載を始めたいですが、思った以上に時間がかかりそう。
仕事もあるし、来月中旬に連載開始はかなり厳しい状況です。
4月は新年度だし、5、6月はまた仕事が忙しくなるから、下手したら、春は一瞬で過ぎて、夏真っ盛りになってるかもしれない。
一日24時間は短すぎる、時間が全然足りない。
三度の食事よりも睡眠よりも、執筆時間が欲しい。ってかもっとスラスラ書ける頭脳が欲しい。
(食事も睡眠も削りすぎはダメダメ)

時間が上手く使えません(涙)

ご無沙汰してます、向日葵です。
作品を読んで下さったり、コメントなど拍手なども本当にありがとうございます!!
体は元気なつもり、たまにふらついて気がついたら眩暈を起こすわけでもなく、体が倒れてます。
何なんでしょう?

more...

第2341回「ブログを書くときのお供はありますか?」

大概は、コーヒーとチョコ系のお菓子かな。
ケーキがあったら最高(。>ω<。)
まったり、のんびりが基本です。

最近は、夕食後だと両方我慢。
睡眠の妨げになるんだよね~






我が家のセキセイインコ

ピーちゃん

セキセイインコ、名前はピーちゃん
生後約9か月。
今年の3月下旬から息子が飼ってます。
私は籠の周囲は掃除しますが、籠の中の掃除やえさなどは、息子が毎日欠かさずやってます。
というか、やらせてる。
だって、本人がちゃんと世話をするから買って~とおねだりするから。
慣れてくると、面倒臭さが出てくるんだよね。
で、やらなくなって結局お母さんがお世話するはめになる、よく聞く話ですね。
そうなると分かってたので、お世話をサボろうとすると、
「ピーちゃん外に離すよ、バイバーイ」
と言ったら慌てて掃除を始める息子。
次男で、下に兄弟がいない寂しさを持っていたこともあり、ペットが欲しいと言って数年我慢出せての購入でした。
家族の中で自分より下の存在ができた嬉しさと、本人が希望したインコということもあり、可愛がってます。
お世話の甲斐あって、ピーちゃんは息子によく懐いてます。
ただ気が荒いようで、よく嘴でガジガジ。
忙しい旦那も合間に籠から出したり、餌を足したりなんとか機嫌を取ろうと必死。
息子には頭を撫でさせるけど、旦那や私には触らせてくれません。
インコが好きな旦那は、あまり懐いてもらえずちょっと寂しそう。

羽が何度か生え変わり、体つきもしっかりしてきた今日この頃。
鼻の色も徐々にピンクがかり、雌かな?
家族でそんな話をしていると、いつの間にかピンク色から茶色がかって……。
くちばしは青みがかってるし、なんか想像していた色と違う。
最近はお通じ溜め気味なのか、籠から出すと部屋を旋回。
止まったところで、特大ウ〇チ💩
鳩かっ!
あと、気になるのは……
下腹がなんか膨らんできてて、下から見ると羽が真ん中で縦に割れて肌が見えてるんだけどっ!?
ウ〇チ💩、溜まってる?
それとも……卵?
お一人様だから生んでも無精卵だろうけど。
でもまだ生後9か月だよ。

一次創作小説サイト様

◇月下の恋姫様 月下の恋姫

ガラかめ二次創作サイト様

◇ミスティ・トワイライト様 ミスティ・トワイライト様 ◇銀紫堂様 銀紫堂様 ◇虹色円盤様 虹色円盤様

リンク

めっちゃ便利♪

らくらくショッピング~ ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ *.・。+.・。*.・。+ *.・。+.・。*.・。+ ・。+*.・。+.・。*.・。+.・。 ・。+*.・。+.・。*.・。+.・。 グルメパス ・。+*.・。+.・。*.・。+.・。 どうですか~
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。